「私の身近な人に暴行がありました」さとうさおり都議が1週間沈黙した“本当の理由”を初告白【東京都議会/浜田聡/議員辞職】
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2026年09月07日
さとうさおり都議「身近な人に暴行がありました」議員辞職を撤回した本当の理由と、大切な人と完全に離れるという決断【東京都議会/浜田聡/議員辞職】
2026年8月28日、東京都議会議員のさとうさおり氏(千代田区選出・公認会計士)が自身のYouTubeチャンネルで議員辞職を表明しました。その動画は150万回以上再生されましたが、理由の詳細は公表されないままでした。1週間後の9月4日、同じチャンネルで本人は初めて理由を語ります。「私の身近な人に暴行がありました」「私に対して、私の大切な人に対する金銭的な要求がありました」。そのうえで議員辞職を撤回し、撤回できた理由を「大義のために大切な人と完全に離れました」「むしろ敵対関係になろうと思います」と説明しました。辞職の手続きは、会派室からの荷物の運び出しも、辞職届の日程調整も、貸与品の返却もすでに済んでいたといいます。なお、暴行や金銭的な要求をした相手を本人は一切明かしておらず、当チャンネルも推測は行いません。この9月4日の本人の説明に、8月中旬に本人を弁護士の北村晴男参議院議員へ引き合わせた浜田聡 前参議院議員が、辞職発表の翌日(8月30日)と撤回の直後(9月5日未明)に語った内容を重ねてお届けします。
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【用語の解説】
★さとうさおり 東京都議会議員
東京都議会議員(千代田区選挙区・無所属/政治団体「やちよの会」代表)。公認会計士・税理士で、2025年6月の都議選で初当選した。2026年8月28日に自身のYouTubeチャンネルで議員辞職を表明し、その1週間後の9月4日に同じチャンネルで辞職を撤回すると発表した。
★浜田聡 前参議院議員
前参議院議員。2019年から2025年まで参議院議員を務めた。自身のYouTubeチャンネルで国政や地方政治の話題を日々取り上げており、2026年8月中旬にさとうさおり都議を弁護士の北村晴男参議院議員に引き合わせた経緯を、辞職発表の翌日と撤回の直後の2回にわたって語っている。
★議員辞職
地方公共団体の議会の議員は、議会の許可を得て辞職することができる。ただし閉会中は議長の許可で足りる(地方自治法第126条)。辞職は許可があって初めて効力が生じるため、許可が出る前であれば辞職願を取り下げること(撤回)ができる。今回、本人は辞職の手続きを進めていたが、許可の前に取りやめている。
★相手は明かされていない
本人は「私の身近な人に暴行がありました」「私の大切な人に対する金銭的な要求がありました」と述べているが、それが誰によるものかは一切明かしていない。浜田聡 前参議院議員も「とりあえず本当に、私は知らないということです」「憶測を申しても仕方ない」と述べている。当チャンネルも相手の特定や推測は行わない。
★前回の動画
2026年8月28日に本人が自身のチャンネルで公開した「議員辞職をする事になりました。」という動画。当時は「命を優先する」という趣旨は語られたものの、理由の詳細は公表を差し控えるとされていた。今回の動画は、その1週間後にあたる。
★東京都議会
東京都の議会。議員定数は127で、任期は4年。直近の選挙は2025年6月に行われた。選挙区は区市町村を単位に分かれており、千代田区選挙区の定数は1(1人しか当選できない)ため、毎回の選挙が激戦になることで知られる。
★辞職願(辞職届)
議員が辞める意思を示して議長に提出する書面。地方自治法第126条により、提出だけでは辞職の効力は生じず、議会(閉会中は議長)の許可があって初めて辞職となる。今回、本人は提出日の調整まで進めていたと述べている。
★一人会派
議会内で行動をともにする議員のグループ。所属議員が1人でも会派として届け出ることができる。会派の人数によって本会議での発言時間や委員会のポストの割り当てが決まるため、一人会派は制度上できることが限られる。政務活動費も議員個人ではなく会派に交付される。
★統一地方選挙
全国の地方公共団体の首長・議員の選挙のうち、任期満了日が近いものの期日をそろえて4年に1度行う選挙。直近は2023年4月に行われ、次回は2027年4月に予定されている。千代田区議会議員の選挙もこれに含まれる。
★北村晴男
弁護士。テレビの法律相談番組への出演で広く知られ、2025年の参議院議員選挙で当選して参議院議員となった。2026年8月中旬、浜田聡 前参議院議員の紹介で、さとうさおり都議から東京都議会のYouTube収益をめぐる件について相談を受けている。
★YouTube収益の返還要請
さとうさおり都議が政務活動費を使って会場を借り、2025年10月に開いた400名規模の都政報告会。その様子をYouTubeに公開したところ、2026年6月に東京都議会側から、その動画で得たYouTube収益を都に渡すよう求められた。本人は法的根拠を示すよう求めており、行政訴訟のための弁護士を募集していた。この一連の経緯が、今回の動画の背景にある。
★政務活動費
議員の調査研究その他の活動に使うため、条例に基づいて交付される公費(地方自治法第100条第14項)。東京都では議員1人あたり月額50万円が会派に対して交付され、使い残しは返還することになっている。何に使えるかは条例と使途基準で定められている。
★東京都の消費税
東京都が長年にわたって消費税の申告をしていなかったことが、公認会計士である さとうさおり都議の指摘で明らかになり、都議会で追及された。浜田聡 前参議院議員はこれを「大仕事だ」と評価している。
★誹謗中傷
根拠を示さずに他人をおとしめる言動。2022年の刑法改正で侮辱罪の法定刑が引き上げられ、1年以下の懲役・禁錮または30万円以下の罰金などが科されうるようになった。公職にある者への批判は本来ゆるやかに認められるが、事実に基づかない中傷はその範囲を超える。
【タイムスタンプ】
0:00 【ダイジェスト】「私の身近な人に暴行がありました」
0:55 議員辞職をしますという動画を上げてから1週間
1:09 結論から言うと、議員辞職を撤回する
1:23 前回うやむやになっていた「何が原因だったのか」
1:33 「身近な人に暴行」「大切な人に対する金銭的な要求」
1:48 守るには、政治から足を洗うしかないと考えた
2:18 動画を上げたあと、政治関係者から連絡が来た
2:36 一人では解決できなかった件に、道筋がありそうだと分かった
3:03 SNSの励ましの声も厳しい声も、すべて読んで受け止めた
3:24 「正義が負けるところを見させてはいけない」
3:39 では、どのような道筋で辞めないで済むようになったのか
3:59 「大義のために大切な人と完全に離れました」
4:26 「大義は我らにあり、正義は負けない」
5:01 会派室の荷物も、辞職届の日程調整も、貸与品の返却も済んでいた
5:38 ギリギリのところで踏みとどまった
6:07 大義のために、個人として苦しい決断をすることもある
6:20 撤回して心機一転、大切な人・身近な人を手放して続ける
6:49 一人でやるには限界がある
7:07 会派を組む交渉は決裂して、今は一人でやっている
7:43 どうにか仲間を作りたい
7:56 来年春の統一地方選挙、千代田区の候補者を募集している
8:16 この動画は「辞職の撤回」と「候補者の募集」の報告
8:36 次はライブ配信で疑問に答えていく
8:51 【浜田聡・8月30日】辞職の発表を受けて
9:31 政治の世界はいろいろある。引き続きどうなるか分からない
9:43 さとうさおり都議と北村晴男に、それぞれメッセージを送った
10:11 「ご自身のお体と命を一番大切に」と送り、既読はついた
10:35 X上でもYouTube上でも、いろんな話がされている
10:56 批判も、支持する声からの勝手な憶測も、それはそれでありだと思う
11:13 「とりあえず本当に、私は知らないということです」
11:28 北村晴男からは「気にされないで結構です」と返事があった
11:51 今回は北村議員を巻き込むような形になってしまった
12:07 具体的なところは待つしかない。無事であることが最優先
12:25 減税を掲げる政治家は今本当に必要で、権力と戦うということ
12:54 誹謗中傷のほとんどは嫉妬心から来ていると思う
13:15 「寄付をしたのに裏切られた」というコメントは見当たらない
13:41 有能な人が叩かれる。そういう世界だと思う
13:51 出る杭は打たれる。政治の世界に限らない
13:59 【浜田聡・9月5日 深夜1時30分】撤回の2時間後
14:30 「動画で話されている以上のことは、正直全然わからない」
14:50 アイキャッチ
14:52 まとめ解説:語られたことと、語られていないこと
【この動画で使用した素材】
■さとうさおり 公認会計士チャンネル『議員辞職を撤回することになりました。』 2026年9月4日 https://www.youtube.com/watch?v=mdqZHmfb8ek
■浜田 聡 @前参議院議員チャンネル『【謝罪済み】さとうさおり都議の突然の辞職発表について』 2026年8月30日 https://www.youtube.com/watch?v=KDfc9hpoipA
■浜田 聡 @前参議院議員チャンネル『議員辞職表明していた さとうさおり都議が辞職撤回!!!』 2026年9月4日 https://www.youtube.com/watch?v=T-ri4DKmIiU
【引用について】
本動画は、各チャンネルの権利者が示している条件に従い、公開されている映像の一部を引用し、字幕・用語解説・図解・独自のまとめ解説を加えて編集したものです(著作権法第32条)。
・さとうさおり 公認会計士チャンネル … 編集した切り抜きの作成が認められているチャンネルです。元動画のタイトルとURLは上記のとおりです。転載(無編集の再アップロード)は行っていません。
・浜田聡 @前参議院議員チャンネル … 概要欄で「当チャンネルの動画を利用した切り抜き・まとめ動画の作成はご自身の責任の下でご自由に行っていただいて結構です」と明示されています。
字幕・用語解説・図解・まとめ解説は当チャンネルが独自に制作したものです。
まとめ解説の背景映像:Pexels(商用利用可・帰属不要)
まとめ解説の音声:VOICEVOX 春日部つむぎ
◆お借りしている素材
VOICEVOX:春日部つむぎ
#さとうさおり #東京都議会 #浜田聡 #議員辞職 #都議会 #政治 #まるわかり国会
2026年8月28日、東京都議会議員のさとうさおり氏(千代田区選出・公認会計士)が自身のYouTubeチャンネルで議員辞職を表明しました。その動画は150万回以上再生されましたが、理由の詳細は公表されないままでした。1週間後の9月4日、同じチャンネルで本人は初めて理由を語ります。「私の身近な人に暴行がありました」「私に対して、私の大切な人に対する金銭的な要求がありました」。そのうえで議員辞職を撤回し、撤回できた理由を「大義のために大切な人と完全に離れました」「むしろ敵対関係になろうと思います」と説明しました。辞職の手続きは、会派室からの荷物の運び出しも、辞職届の日程調整も、貸与品の返却もすでに済んでいたといいます。なお、暴行や金銭的な要求をした相手を本人は一切明かしておらず、当チャンネルも推測は行いません。この9月4日の本人の説明に、8月中旬に本人を弁護士の北村晴男参議院議員へ引き合わせた浜田聡 前参議院議員が、辞職発表の翌日(8月30日)と撤回の直後(9月5日未明)に語った内容を重ねてお届けします。
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【用語の解説】
★さとうさおり 東京都議会議員
東京都議会議員(千代田区選挙区・無所属/政治団体「やちよの会」代表)。公認会計士・税理士で、2025年6月の都議選で初当選した。2026年8月28日に自身のYouTubeチャンネルで議員辞職を表明し、その1週間後の9月4日に同じチャンネルで辞職を撤回すると発表した。
★浜田聡 前参議院議員
前参議院議員。2019年から2025年まで参議院議員を務めた。自身のYouTubeチャンネルで国政や地方政治の話題を日々取り上げており、2026年8月中旬にさとうさおり都議を弁護士の北村晴男参議院議員に引き合わせた経緯を、辞職発表の翌日と撤回の直後の2回にわたって語っている。
★議員辞職
地方公共団体の議会の議員は、議会の許可を得て辞職することができる。ただし閉会中は議長の許可で足りる(地方自治法第126条)。辞職は許可があって初めて効力が生じるため、許可が出る前であれば辞職願を取り下げること(撤回)ができる。今回、本人は辞職の手続きを進めていたが、許可の前に取りやめている。
★相手は明かされていない
本人は「私の身近な人に暴行がありました」「私の大切な人に対する金銭的な要求がありました」と述べているが、それが誰によるものかは一切明かしていない。浜田聡 前参議院議員も「とりあえず本当に、私は知らないということです」「憶測を申しても仕方ない」と述べている。当チャンネルも相手の特定や推測は行わない。
★前回の動画
2026年8月28日に本人が自身のチャンネルで公開した「議員辞職をする事になりました。」という動画。当時は「命を優先する」という趣旨は語られたものの、理由の詳細は公表を差し控えるとされていた。今回の動画は、その1週間後にあたる。
★東京都議会
東京都の議会。議員定数は127で、任期は4年。直近の選挙は2025年6月に行われた。選挙区は区市町村を単位に分かれており、千代田区選挙区の定数は1(1人しか当選できない)ため、毎回の選挙が激戦になることで知られる。
★辞職願(辞職届)
議員が辞める意思を示して議長に提出する書面。地方自治法第126条により、提出だけでは辞職の効力は生じず、議会(閉会中は議長)の許可があって初めて辞職となる。今回、本人は提出日の調整まで進めていたと述べている。
★一人会派
議会内で行動をともにする議員のグループ。所属議員が1人でも会派として届け出ることができる。会派の人数によって本会議での発言時間や委員会のポストの割り当てが決まるため、一人会派は制度上できることが限られる。政務活動費も議員個人ではなく会派に交付される。
★統一地方選挙
全国の地方公共団体の首長・議員の選挙のうち、任期満了日が近いものの期日をそろえて4年に1度行う選挙。直近は2023年4月に行われ、次回は2027年4月に予定されている。千代田区議会議員の選挙もこれに含まれる。
★北村晴男
弁護士。テレビの法律相談番組への出演で広く知られ、2025年の参議院議員選挙で当選して参議院議員となった。2026年8月中旬、浜田聡 前参議院議員の紹介で、さとうさおり都議から東京都議会のYouTube収益をめぐる件について相談を受けている。
★YouTube収益の返還要請
さとうさおり都議が政務活動費を使って会場を借り、2025年10月に開いた400名規模の都政報告会。その様子をYouTubeに公開したところ、2026年6月に東京都議会側から、その動画で得たYouTube収益を都に渡すよう求められた。本人は法的根拠を示すよう求めており、行政訴訟のための弁護士を募集していた。この一連の経緯が、今回の動画の背景にある。
★政務活動費
議員の調査研究その他の活動に使うため、条例に基づいて交付される公費(地方自治法第100条第14項)。東京都では議員1人あたり月額50万円が会派に対して交付され、使い残しは返還することになっている。何に使えるかは条例と使途基準で定められている。
★東京都の消費税
東京都が長年にわたって消費税の申告をしていなかったことが、公認会計士である さとうさおり都議の指摘で明らかになり、都議会で追及された。浜田聡 前参議院議員はこれを「大仕事だ」と評価している。
★誹謗中傷
根拠を示さずに他人をおとしめる言動。2022年の刑法改正で侮辱罪の法定刑が引き上げられ、1年以下の懲役・禁錮または30万円以下の罰金などが科されうるようになった。公職にある者への批判は本来ゆるやかに認められるが、事実に基づかない中傷はその範囲を超える。
【タイムスタンプ】
0:00 【ダイジェスト】「私の身近な人に暴行がありました」
0:55 議員辞職をしますという動画を上げてから1週間
1:09 結論から言うと、議員辞職を撤回する
1:23 前回うやむやになっていた「何が原因だったのか」
1:33 「身近な人に暴行」「大切な人に対する金銭的な要求」
1:48 守るには、政治から足を洗うしかないと考えた
2:18 動画を上げたあと、政治関係者から連絡が来た
2:36 一人では解決できなかった件に、道筋がありそうだと分かった
3:03 SNSの励ましの声も厳しい声も、すべて読んで受け止めた
3:24 「正義が負けるところを見させてはいけない」
3:39 では、どのような道筋で辞めないで済むようになったのか
3:59 「大義のために大切な人と完全に離れました」
4:26 「大義は我らにあり、正義は負けない」
5:01 会派室の荷物も、辞職届の日程調整も、貸与品の返却も済んでいた
5:38 ギリギリのところで踏みとどまった
6:07 大義のために、個人として苦しい決断をすることもある
6:20 撤回して心機一転、大切な人・身近な人を手放して続ける
6:49 一人でやるには限界がある
7:07 会派を組む交渉は決裂して、今は一人でやっている
7:43 どうにか仲間を作りたい
7:56 来年春の統一地方選挙、千代田区の候補者を募集している
8:16 この動画は「辞職の撤回」と「候補者の募集」の報告
8:36 次はライブ配信で疑問に答えていく
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9:31 政治の世界はいろいろある。引き続きどうなるか分からない
9:43 さとうさおり都議と北村晴男に、それぞれメッセージを送った
10:11 「ご自身のお体と命を一番大切に」と送り、既読はついた
10:35 X上でもYouTube上でも、いろんな話がされている
10:56 批判も、支持する声からの勝手な憶測も、それはそれでありだと思う
11:13 「とりあえず本当に、私は知らないということです」
11:28 北村晴男からは「気にされないで結構です」と返事があった
11:51 今回は北村議員を巻き込むような形になってしまった
12:07 具体的なところは待つしかない。無事であることが最優先
12:25 減税を掲げる政治家は今本当に必要で、権力と戦うということ
12:54 誹謗中傷のほとんどは嫉妬心から来ていると思う
13:15 「寄付をしたのに裏切られた」というコメントは見当たらない
13:41 有能な人が叩かれる。そういう世界だと思う
13:51 出る杭は打たれる。政治の世界に限らない
13:59 【浜田聡・9月5日 深夜1時30分】撤回の2時間後
14:30 「動画で話されている以上のことは、正直全然わからない」
14:50 アイキャッチ
14:52 まとめ解説:語られたことと、語られていないこと
【この動画で使用した素材】
■さとうさおり 公認会計士チャンネル『議員辞職を撤回することになりました。』 2026年9月4日 https://www.youtube.com/watch?v=mdqZHmfb8ek
■浜田 聡 @前参議院議員チャンネル『【謝罪済み】さとうさおり都議の突然の辞職発表について』 2026年8月30日 https://www.youtube.com/watch?v=KDfc9hpoipA
■浜田 聡 @前参議院議員チャンネル『議員辞職表明していた さとうさおり都議が辞職撤回!!!』 2026年9月4日 https://www.youtube.com/watch?v=T-ri4DKmIiU
【引用について】
本動画は、各チャンネルの権利者が示している条件に従い、公開されている映像の一部を引用し、字幕・用語解説・図解・独自のまとめ解説を加えて編集したものです(著作権法第32条)。
・さとうさおり 公認会計士チャンネル … 編集した切り抜きの作成が認められているチャンネルです。元動画のタイトルとURLは上記のとおりです。転載(無編集の再アップロード)は行っていません。
・浜田聡 @前参議院議員チャンネル … 概要欄で「当チャンネルの動画を利用した切り抜き・まとめ動画の作成はご自身の責任の下でご自由に行っていただいて結構です」と明示されています。
字幕・用語解説・図解・まとめ解説は当チャンネルが独自に制作したものです。
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まとめ解説の音声:VOICEVOX 春日部つむぎ
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VOICEVOX:春日部つむぎ
#さとうさおり #東京都議会 #浜田聡 #議員辞職 #都議会 #政治 #まるわかり国会