1.6億回再生でいいね0.026%?神谷宗幣が国会で暴いたネット選挙の闇

藤田 裕子
リアクション
2026年07月20日
あなたが選挙前に見た政治広告、その再生数は本当に“人気”の証ですか?参政党の神谷宗幣議員が参議院決算委員会で、自民党のネット広告の異常な数字を徹底追及。1.6億回再生に対していいねはわずか4.1万、反応率0.026%——「お金で買われた数字」の可能性を指摘し、広告費の上限規制や透明化を求めました。さらに、誹謗中傷動画、AIディープフェイク、スマホ農場やボットの危険性にも言及。高市総理は「ショックを受けながら聞いていた」と本音を漏らすも、規制には慎重姿勢。資金力で選挙が左右される現実に、神谷議員は「力があるからと押し切られたら国会をやる意味がない」と訴えます。この動画では、国会の記録をもとにネット選挙の“見えない数字”の実態を検証。あなたのスマホに流れる広告の裏側を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。コメントであなたの意見を聞かせてください。チャンネル登録もお願いします。

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