「4年待てと言ったら次の選挙の後じゃないか」玉木代表が訴える給付のスピード感#玉木雄一郎 #国民民主党 #給付 #給付税額控除 #社会保険料軽減 #スピード感 #前倒し給付

玉木総理に夢を見る
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2026年05月14日
国民民主党の玉木代表が5月12日の会見で、給付税額控除の本格導入に4年かかる問題を指摘。「4年待てと言ったら次の選挙の後じゃないか」と政府のスピード感のなさを批判しました。
消費税減税は今年できない中、「今困っている人に届けるため」社会保険料軽減制度だけ前倒しし、年内あるいは秋までに給付を実現すべきだと主張。石破総理も「方向性は共有できる」と一定の理解を示しています。
給付は速さが命——制度づくりと現場のスピードは別だという玉木代表の訴えの一部始終をお届けします。
元動画【https://www.youtube.com/watch?v=tT4nLWlxtjo】