【続報】参政党が協力すべき政党は日本保守党ではなく国民民主党だった【玉木雄一郎】【安藤裕】【神谷宗幣】

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2026年08月22日
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参政党がどこと政策協力できるのか——
このテーマについて、最新の続報として「日本保守党ではなく国民民主党が最有力ではないか」という点を深掘りしました。

最近の日本保守党界隈の動きや、貨幣感の根本的なズレを見て、政策が近くても協力は難しいと感じた理由。
そして、玉木代表が提案している「国内投資を促す税制改革」「消費税リセット」「日本で稼いだ富を日本に回す仕組み」など、参政党とも親和性の高い政策を紹介しています。

特に
・貨幣感の一致
・国内生産・国内投資を重視する経済観
・支持者層の温度感の近さ
この3点は、参政党と国民民主党が協力できる可能性を示す重要な要素だと考えています。

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