NHK受信料二重取りを徹底追及!参政党・青木ひとみ議員の国会質疑にNHK幹部が青ざめた瞬間【2026年6月24日】

Shinji Okada
リアクション
2026年08月01日
「受信料で作った番組をNetflixで収益化するのは“二重取り”では?」——参政党の青木ひとみ議員が2026年6月24日、衆議院総務委員会でNHK幹部に鋭く切り込んだ。大河ドラマや連続テレビ小説など19作品が世界190以上の国と地域で配信される今回の連携。その裏で浮かび上がる受信料制度の根本的な矛盾を、青木議員が徹底追及する。井上会長は「利益を上げることが目的ではない」と答弁するが、その言葉に視聴者は騒然。役員が青ざめた瞬間とは?

さらに、NHK関連団体との取引における随意契約の割合が金額ベースで96.5%に達していることも判明。青木議員は「身内へのお金の流れを温存していると国民に受け取られかねない」と断じ、調達改革の数値目標を追及。NHK側は2026年度までに80%台へ引き下げる方針を示した。

テレビ離れが進み、受信料契約者が7年連続で減少する中、公共放送の使命とは何か。青木議員が掲げた「日本独自の強力な配信プラットフォーム構築」という国家戦略も見逃せない。

本動画では、国会質疑の全編に加え、友野さくら氏の鋭い解説で政治の裏側を読み解く。日本政治の真実を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。感想はコメント欄で、チャンネル登録もお願いします!

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