日本保守党の支部づくりが進んでいない理由

田中けん@江戸川区
リアクション
2025年08月12日
支部づくりに、基本的なルールが確立していない。
だから国会議員であるのに、河村たかしが愛知県の支部長になれない。事務総長の好き嫌いによる恣意的人事の弊害。
事務総長の無能さ、やる気の無さ、そして朝8のような「目先の小銭稼ぎ」仕事を優先する判断ミス。
今、日本保守党が優先すべきは、支部づくりと地方選挙への積極的な取り組みです。

上念司いわく「有本香には蓄財傾向がある」とのこと。それが事実ならば、どんなに政党助成金が党に入っても、それを有効利用できない。無駄遣いは良くないが、使うべき時に公金を使えないのは、公党としての自覚が低いからではないのだろうか?

他党はドンドン支部づくりに邁進して足腰の強化に努めている。なぜ他党の成功例、常套手段から学ぼうとしないのだろうか。不思議な党運営だ。