【衝撃暴露】高市総理を背後から撃ったのは誰だ?予算案「7票差」の戦慄…神谷宗幣氏と参政党が選んだ“禁断の道”とマックス・ウェーバーの警告

babaji channel
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2026年04月13日
【動画の概要】
令和8年4月7日。日本の運命を左右する「令和8年度予算」が、わずか7票という歴史的な僅差で成立しました。
もし、あと4人が反対に回っていれば、日本の防衛も、年金も、子育て支援もすべてが止まる「国家機能停止」の危機でした。

しかし、この危機的状況で私たちが目撃したのは、保守を掲げる参政党が、左翼勢力と足並みを揃えて予算案を否定するという、目を疑うような光景でした。

「高市総理を応援する」と言って票を集めた神谷宗幣氏は、なぜ決定的な局面で背後から銃を撃つような真似をしたのか?
近代社会学の父、マックス・ウェーバーが提唱した「心情倫理」と「責任倫理」という視点から、現代日本の政治家が抱える「致命的な欠陥」を徹底分析します。

これは単なる政党批判ではありません。
耳に心地よい言葉に騙されず、日本の未来を真実の目で見極めるための「審判」の動画です。

【本日のトピック】
0:00 令和8年度予算、薄氷の成立。日本が止まる寸前だった
1:00 政治哲学で解く「責任倫理」と「心情倫理」の断絶
3:30 神谷宗幣氏の言行不一致を検証。保守の皮を被った破壊者か?
6:00 参議院の「不要論」を加速させる1兆円の茶番劇
8:30 結論:私たちは誰に日本の未来を託すべきか?

【視聴者の皆様へ】
今回の参政党の決断、そして高市政権の孤独な戦いについて、あなたはどう感じましたか?

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