「5千円で子どもを乗せた」梅村みずほが大臣と文科省を追い詰めた16分間【参政党/辺野古ボート転覆】

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2026年05月02日
2026年4月24日、参議院沖縄・北方特別委員会。参政党の梅村みずほ議員が、辺野古沖ボート転覆事故について黄川田沖縄担当大臣・福田文科政務官を追及した質疑の記録です。

3月16日、沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の同志社国際高校の生徒が乗った船2隻が転覆し、17歳の女子生徒が亡くなりました。
梅村議員は、事故についてなぜ大臣所信で一切触れなかったのかを質問。さらに遺族がSNSで発信したメモを朗読し、船長や関係団体から謝罪が一切なかった事実を国会に持ち込みました。
平和教育の名のもとに、無登録・無保険の活動家のボートに生徒を乗せていた実態。学校側が支払っていた謝金はわずか5,000円。福田文科政務官は「偏った教育であってはならない」と答弁しました。
梅村議員は最後に、船長およびヘリ基地反対協議会代表者の参考人招致、応じない場合は証人喚問を要求しています。
※本動画はニュース会見の一部を編集・要約したものです。

【引用元】
2026年4月24日 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 梅村みずほ(参政党)
https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

【目次】
00:00 辺野古転覆事故への大臣認識を追及
04:54 遺族の悲痛な叫びと活動団体の不誠実な対応
07:54 平和学習が「偏った反基地教育」になる危惧
10:31 教育機関から団体へ支払われた謝金の実態
15:34 関係者の証人喚問と集中審議の要求


#梅村みずほ #参政党 #辺野古

※当チャンネルの動画は、国会質疑の公開映像をもとに編集・解説を加えたものです。特定の政党・団体への誹謗中傷を目的としたものではありません。