【期待の新人】※最強が現れた...参政党新人議員の鋭い質問に高市総理固まってしまう【自民党/高市早苗/小野田紀美】

政治ねこニュース
リアクション
2026年04月20日
「消費税は、本当に社会保障のために使われているのか――?」

令和8年4月6日、参議院決算委員会において、参政党の塩入さやか議員が高市早苗総理に対し、国民が抱き続けてきた疑念を真っ向からぶつけました。
「社会保障の財源だから廃止は適当でない」と繰り返す政府。しかし、その実態は一般会計に合算され、何に使われたか証明できない「一般財源」化しているのではないか?

本動画では、消費税が抱える矛盾と、名ばかりの「積極財政」の欺瞞を暴く、魂の質疑をノーカットで公開します。

📌 今回のハイライト
【消費税の嘘】 「目的税」と言いながら実態は「一般財源」。特別会計から一般会計に移された歴史的事実と、使途不明の闇。

【賃上げ妨害税】 赤字企業からも容赦なく徴収され、賃上げの原資を削る。医療機関の負担を増大させ、結果として社会保険料を引き上げさせている元凶。

【高市総理の回答】 「廃止すれば34兆円の財源を失う」。行政サービスへの影響を盾に、減税を拒み続ける政府の論理。

【積極財政の欺瞞】 ケインズの定義を無視した「拡張的ではない積極財政」。新規国債発行を減らし、予算枠を広げずにどうやってイノベーションを起こすのか?

【国民の知る権利】 歴代政権が繰り返してきた「社会保障を削るぞ」という脅し。間違った前提で進められる政治を、今こそ変える。

「日本人のための、日本人が学ぶべき行動できる政治を。」
参政党がなぜここまでしつこく消費税の問題を訴え続けるのか。その答えがこの12分間に凝縮されています。

#国会中継 #参政党 #塩入さやか #高市早苗 #消費税廃止 #積極財政 #減税 #社会保障 #日本再生 #財務省 #賃上げ #イノベーション