【衝撃】相続税は二重課税?安藤・神谷議員が財務省に怒りの直言!

Yamamoto Kenta
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2026年07月16日
参政党の安藤裕議員と神谷宗幣議員が、国会で相続税の廃止を強く訴えました。「赤字の会社からも税金を取るのはおかしい」「中小企業が潰れている」と、財務省や自民党に真っ向から対立。さらに、消費税の矛盾やデジタル課税の必要性、外国人への税制優遇の問題まで、日本の税制の核心を衝く質疑が続きます。

安藤議員は「相続税は二重課税であり、中小企業の経営を圧迫している」と指摘。アメリカでは15億円まで控除があるのに対し、日本は低すぎると批判。神谷議員は、デジタル貿易赤字が6.6兆円に膨らむ中、米国へのデジタル課税の必要性を強調し、消費税廃止も視野に入れた交渉を提案します。

この動画では、両議員の国会でのやり取りをダイジェストとともに詳しく解説。税制の不公平さに疑問を持つ方は、ぜひ最後までご覧ください。

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