【国旗損壊罪】参政党が国会で一喝!罰則なし理念法に異議あり【神谷宗幣/梅村みずほ】

田中一郎
リアクション
2026年07月19日
「日本の誇りである日の丸が、なぜ他国より軽んじられているのか?」参政党の神谷宗幣議員と梅村みずほ議員が、国旗損壊罪の罰則付き法案を巡り、国会で与党を鋭く追及。高市総理の過去の姿勢との矛盾や、選挙公約の骨抜きを許さない姿勢を明確にしました。

この動画では、2026年6月に自民・維新・国民民主・参政党の4党で共同提出された国旗損壊法案の背景、国会質疑の核心、そして侍ヤマトによる独自解説をお届けします。

神谷議員は記者会見で「理念だけでは抑止力にならない」と強調。梅村議員はG7や中国・韓国との比較パネルを示し、日本だけが自国国旗への罰則がない異常さを指摘。一方、高市総理は「議員立法なのでコメント差し控える」と答弁し、過去の自身の法案提出との温度差が浮き彫りに。

選挙で掲げた公約が、選挙後に形を変えられる政治の現実。あなたは国旗損壊に罰則が必要だと思いますか?それとも理念法で十分ですか?コメントで意見を聞かせてください。

最後までご視聴いただき、日本の政治を一緒に考えましょう。チャンネル登録と高評価もお願いします!

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