【移民問題】高市総理に参政党・吉川りな議員がブチギレ!消費税・比例削減・風力発電を徹底追及【英国地方選挙の教訓】

Barhoum Zarzais
リアクション
2026年07月26日
高市総理が移民問題の質問にまともに答えず、参政党・吉川りな議員が怒りの追及!英国地方選挙で2大政党が崩壊した背景と、日本で今進む比例定数45削減の危険性、風力発電の巨額コスト問題まで、国会で繰り広げられた白熱の質疑を完全収録。

英国ではリフォーム党が躍進し、移民政策の転換が加速。一方、日本では与党が比例代表定数を45削減する法案を強行しようとしており、少数政党の民意が切り捨てられる懸念が高まっています。吉川議員は、高市総理に対し、外国人労働者依存ではなく国内人材育成を優先すべきと主張。さらに、消費税の軽減税率の複雑さ、風力発電による環境・健康被害、そして150兆円超のコスト負担に国民の不満が爆発しつつある現状を鋭く指摘。総理は具体答弁を避け続けるが、その姿勢に吉川議員はついに激怒。国会の縦割り行政や「メンツ」で動く政治の実態が浮き彫りに。このまま数の力で押し切られる国会運営の行方を見逃すな。

政治に関心を持つすべての人に見てほしい。この動画が日本の未来を考えるきっかけになれば。ぜひチャンネル登録とコメントで意見を聞かせてください。

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