【衝撃】日本保守党さん、高市批判で勢いづくも身内から待ったがかかるwww

政治ステーション
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2026年05月13日
日本保守党の定例会見で、百田尚樹代表が高市早苗首相の「食料品消費税ゼロ」政策をめぐり、「嘘をついた」と強く批判した発言が波紋を広げています。
しかし一方で、北村晴男代表代行は、今回の停滞について財務省の抵抗や制度上の制約が大きく、首相が意図的に虚偽を述べたとは考えにくいという現実的な見方を示しました。
減税政策をめぐる責任論、財務省との調整、そして日本保守党内の温度差。
さらに、政策批判の域を超えた人格発言が支持層にどのような影響を与えるのかも注目されています。
保守同士の対立は、減税実現に向けた政策協議を前に進めるのか。
それとも、かえって遠ざけてしまうのか。



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◆切り抜き元動画◆
https://www.youtube.com/watch?v=C7HqqPfBli4



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