【衝撃】自民党347人が一斉集結!「国力研究会」の巨大化で見えた高市政権“本当の異変”

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2026年08月11日
自民党議員417人のうち347人、実に8割超が集結した「国力研究会」。これは高市政権の圧倒的な結束なのか、それとも巨大化しすぎたことで生まれた新たな政局の火種なのか?
皇室典範、食料品の消費税1%、安保3文書、非核三原則、そして秋の人事――347人という数字から、高市政権の“強さと重さ”を徹底的に読み解きます。

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国力研究会には自民党所属国会議員の8割以上に当たる347人が参加。一方、7月には皇室典範改正をめぐる議論とともに内閣支持率低下が報じられ、8月5日には食料品の消費税率を2027年4月から2年間1%とする基本方針が閣議決定されました。

さらに年内には安全保障関連3文書の改定が予定され、非核三原則の扱いも大きな論点となっています。

※本動画は公開情報・報道・国会での議論などをもとに、政治情勢を解説・考察する内容です。