【北村晴男が激怒】LGBT偽装難民への入管庁のふざけた回答を断罪!同性愛を装えば認定するのか?【日本保守党/島田洋一/高市政権】

憂国・志士の政治まとめ
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2026年05月16日
「憂国・志士の政治まとめ」をご視聴いただき、ありがとうございます。
今回の動画は、日本保守党の北村晴男議員、および島田洋一元衆議院議員による、LGBT偽装難民問題と不法滞在・弱腰外交の闇の質疑です。

■チャプター
0:00 今回のダイジェスト
0:59 北村晴男議員の質疑
16:45 島田洋一議員の質疑
25:21 まとめ

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■今回の質疑内容
【会議名:法務委員会】
【質疑者:北村晴男議員】
【開催日:2026年5月14日】

【会議名:法務委員会】
【質疑者:島田洋一議員】
【開催日:2025年5月16日】

■引用元
参議院インターネット審議中継
https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

衆議院インターネット審議中継
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

【本日の用語解説】
・B案件(明らかに難民と認められない案件)
難民認定申請のうち、条約上の迫害理由に全く該当しない、または誤用・乱用的であると判断される申請の累計。令和7年には14.3%にまで激増しており、制度の穴を突いて我が国への下心を隠さない人々による、不審な申請の突破口となっている現実を私たちは直視しなければなりません。
・在留特別許可(在特)
本来は退去強制となる不法滞在者に対し、法務大臣の裁量で特別に在留を許可する人道的な措置。しかし、これを「子供の事情」などを盾にしてなし崩し的に乱用させれば、「ゴネ得が通用する甘い国」という誤ったシグナルを世界の発信源に与える致命的な引き金となります。
・日本社会への融和要件
帰化を許可する基準として国籍法に定められた重要な防波堤。日常生活に必要な日本語能力や法令遵守の意思が厳格に問われるべきですが、その詳細な調査内容について行政側は「適正な遂行に支障が出る」として頑なに黒塗りの闇に包んでおり、国民への説明責任を果たしていません。

■関連動画
https://youtu.be/2bdnn16JFdE
https://youtu.be/wF8xTB-wo3g

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