【速報解説】参政党はなぜ予算案で立憲・共産と同じ側に立ったのか

David huy
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2026年04月10日
参政党はなぜ令和8年度予算案で立憲・共産・れいわ側と同じ方向に動いたのか。122兆円超の国家予算がわずか7票差で成立した裏側には、保守を名乗る勢力の言葉と投票行動のズレ、参議院審議の駆け引き、そして高市路線をめぐる複雑な思惑がありました。本動画では、予算案採決の数字、各党の立場、神谷宗幣氏の発信、日本保守党との違いまで一気に整理。物価高、防衛、教育、景気対策が問われるいま、視聴者が次の選択を考えるための判断材料を、感情論だけでなく投票行動ベースで深掘りします。保守とは何か、日本人ファーストはどこへ向かったのかを、わかりやすく、しかし鋭く解説します。
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