玉木雄一郎が追及】食料品の消費税「1%→8%」で中間層に大幅な負担増?高市総理が答弁

政治com
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2026年08月16日
国民民主党の玉木雄一郎代表が、食料品の消費税をめぐり高市総理を追及しました。
食料品の税率を一時的に1%へ引き下げ、その後8%へ戻した場合、中間所得層に大きな負担増が生じるのではないか。農業者や外食産業への影響、給付付き税額控除の対象範囲、景気悪化時の対応などを問いかけます。
これに対し、高市総理は国民会議の結論を先取りしないとしたうえで、「今こそ経済を強くする」「今やらないと間に合わない」と答弁しました。
皆さんは、食料品の消費税をどのようにすべきだと思いますか?ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
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