ウクライナ、国境から2500km!ロシア最大製油所をドローン攻撃 専門家が徹底解説

吉田誠
リアクション
2026年07月19日
ウクライナ軍が西シベリア・オムスク州にあるロシア最大の製油所をドローンで攻撃。国境から直線距離2500km、実際の飛行経路は3400kmに及んだとされる超長距離攻撃の全貌を、元陸上総隊司令官・髙田克樹氏、国際政治学者・鶴岡路人氏、ウクライナ現地記者・平野高志氏が徹底解剖。なぜこの攻撃が可能だったのか?使用されたドローン「FP1」の性能と謎、カザフスタン国境をかすめたとされる迂回ルート、ロシア防空網の盲点を突いた戦術とは?さらに、ウクライナ国防省が展開する「トロフィーラボ」でロシア兵器を丸裸にする作戦の狙い、東部戦線を変える無人機戦争の最前線、NATO首脳会議の最新情報も交え、ウクライナ情勢の「今」に迫る。プーチン大統領が初めて認めた燃料不足の実態、モスクワへの430機超の大規模ドローン攻撃の意味、そして「40日作戦」の真の目的とは?視聴者必見の内容です。ぜひ最後までご覧ください。チャンネル登録もお忘れなく。

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