ChatGPTでジャーナリングを1年続けた結果|AI壁打ちで自己理解はどう変わった?

軽く生きるラジオ | LIFELITE idea
リアクション
2026年09月02日
🎧 作業用・ながら聴き向け(通勤・家事・散歩・作業BGM)。
note記事を音声でまとめています。

毎朝10分、週5日。
ChatGPTを「聞き手」にして、思ったことやモヤモヤをひたすら書く「AI壁打ち」を1年間続けてみました。

もともとは手書きでジャーナリングをしていた僕。
AIとの壁打ちに変えてみると、漠然としていた感情を言語化しやすくなり、自分の反応や行動のパターンも少しずつ見えるようになりました。

1年間続けて、自己理解や毎日の生活はどう変わったのか。
実際にやっている方法と、僕自身に起きた変化をまとめます。

📝 元記事(note)
https://note.com/lifeliteidea/n/n886c40eb9165

✅ この回で話すこと
・ChatGPTを使った「AI壁打ち」のやり方
・普通の日記/ジャーナリングとの違い
・モヤモヤや感情を言語化すると何が起こる?
・半年、1年で起きた「点と点がつながる」感覚
・AI壁打ちから見えてきた自分の思考・行動パターン
・自己理解が深まって変わった日常生活
・完璧主義や「べき思考」、過剰な責任感の変化
・毎朝10分のAI壁打ちを1年間続けて得たもの

1年間続けて一番大きかったのは、
「自分の中で何が起きているのかを見分けるスキル」が少しずつ育ったこと。

AIを答えをもらうためだけではなく、
自分の考えを整理する「壁打ち相手」として使う方法について話します。

※この記事は個人の体験をもとにした内容です。

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