アフリカホームタウンの件 以下、神谷代表Xより引用 —  「JICAアフリカ・ホームタウン」については、 国内外で事実と異なる報道や発信が 行われたことから、 外務省およびJICAより 公式なア...

kaya
リアクション
2026年06月02日
アフリカホームタウンの件 以下、神谷代表Xより引用 —  「JICAアフリカ・ホームタウン」については、 国内外で事実と異なる報道や発信が 行われたことから、 外務省およびJICAより 公式なアナウンスが発信されました。 (参考URLは神谷代表X (ID:jinkamiyaでご確認ください) 外務省に直接確認したところ、 以下の点が確認できました。 • ナイジェリア政府による誤った プレスリリースを基に、 現地メディアが「特別ビザ」「ふるさとビザ」と いった事実無根の制度を報じたこと。 • 実際には「特別なビザの発給」や 「移民の促進」を目的とするものではなく、 日本で技術や知見を習得した後に母国へ戻り、 地域経済に貢献することを想定した、 数か月から1年程度の短期滞在 (企業インターン・職業訓練)を 前提としていること。 • 誤報の原因については調査を進めており、 発端はナイジェリア政府による 誤った発信にあると見られ、 外務省は訂正を求めるとともに、 誤情報であった旨の周知を要請していること。 • 「ホームタウン」という名称については、 「姉妹都市」のような 大規模交流を意味するものではなく、 より柔軟かつ身近な交流を 志向して新たに設定された呼称であるが、 受け手に誤解を与えうる 可能性については外務省も認識していること。 我々としては、 相手国政府に対する 誤情報訂正と原因の徹底究明を 強く申し入れるとともに、 この枠組みが短期滞在前提の 人材交流にとどまらず、 事実上の労働力不足対策や移民政策へと 繋がらないよう、 引き続き厳重に注視していきます。 政府の移民政策の 方向性を変えさせねば、 こうした事案はどんどん増えそうです。 参政党は移民で国をまわすことに 反対の姿勢を貫いていきます。 #参政党 #神谷宗幣 #移民政策 #外国人問題