北村晴男が大激白!帰化歴を隠した候補者が国会議員に!? 国民の知る権利と民主主義の危機 このままでは日本が崩壊する【日本保守党】

Sayed原浩二
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2026年08月01日
帰化歴を隠したまま国政を預かる政治家がいる——。北村晴男が国会の質疑で迫った、日本の民主主義を揺るがす重大問題とは。選挙のたびに問われるべき「国民の知る権利」と、帰化制度の闇に切り込む。

今回の動画では、日本保守党の北村晴男が、帰化(国籍取得)の厳格化に関する法務省・総務省への質疑を通して、現在の選挙制度では立候補者の帰化歴が公表されず、帰化歴を伏せたまま国会議員になっている人が相当数いる実態を追及。さらに、4月1日から運用が厳格化された帰化審査の3つの変更点(居住要件10年、納税・社会保険料の納付確認など)や、帰化取消し制度の必要性、官報での帰化情報掲載が90日間に短縮された問題点などを徹底解説。また、歴史的な視点からナチス・ドイツと中国共産党の侵略手法を照らし合わせ、「このままでは日本が崩壊する」と警鐘を鳴らす。民主主義を守るために何が必要か、北村晴男がすべて語ります。

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