参政党・後藤翔太が迫る!消費者教育の危機と家庭科の役割

原田 和也
リアクション
2026年07月20日
参政党の後藤翔太参議院議員が、消費者教育の現状と課題について文部科学省・消費者庁に鋭く迫った国会質疑の完全版です。誰が消費者を代表するのか?家庭科の授業時間は十分か?消費者教育の効果測定はどうあるべきか?後藤議員は、消費者運動の歴史を振り返りながら、現代における消費者代表の不在を指摘。さらに、家庭科が入試科目でないために軽視される「波及効果」の問題を提起し、松本文部科学大臣の見解を引き出します。消費者教育の未来を考える上で必見の内容です。ぜひ最後までご覧いただき、日本の消費者教育の在り方について一緒に考えましょう。コメントであなたの意見をお聞かせください。チャンネル登録もお願いします!

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