【参政党】移民問題放置で「日本人が少数派になる日」総理は否定せず 炎上必至💢国旗損壊に罰則なし…これでいいのか?高市政権#参政党#梅村みずほ#高市総理#予算委員会#政治解説#国旗損壊罪#移民問題

政治の真実「議会政治とは何か」を問う Politics Of Japan
リアクション
2026年04月06日
【参政党】移民問題放置で「日本人が少数派になる日」総理は否定せず 炎上必至💢国旗損壊に罰則なし…これでいいのか?高市政権#参政党#梅村みずほ#高市総理#予算委員会#政治解説#国旗損壊罪#移民問題
日本では、
自国の国旗を破っても罪に問われない。

しかし、
外国の国旗を傷つければ処罰される。

――この矛盾を、あなたは知っているだろうか。

2026年4月6日、参議院予算委員会。
参政党・梅村みずほ議員が、この問題を真正面から問いただした。

「日本だけが、自国の国旗を守る法律がない」

さらに議論は、移民問題へと広がる。

土葬を巡る地域の対立、
増え続ける外国人、
そして“移民ではない”とする政府の説明。

だが、その認識にズレはないのか。

もし将来、日本人が少数派になったとき、
それでもこの国は「日本」と言えるのか――。

国家の尊厳、文化、そして未来。

いま国会で起きている議論を、
わかりやすく解説する。