【参政党】梅村みずほ議員がNHKの報道しない自由を糾弾!辺野古転覆事故の真実と民放労連の寄付、沖縄県の8億融資

Ota Ken
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2026年07月26日
2026年5月13日、参政党の梅村みずほ議員が参議院決算委員会で次々と衝撃の事実を暴露しました。辺野古転覆事故の報道が極端に少ない一方、京都府南丹市の男児殺害事件は大きく取り上げられる――その格差はなぜ生まれたのか?梅村議員はNHK副会長に「報道しない自由」を厳しく追及。さらに、辺野古のヘリ基地反対運動を支える基金に、日本民間放送労働組合連合会(民放労連)が寄付していた事実を明らかにしました。加えて、沖縄県が琉球新報社に印刷設備更新名目で8億5000万円もの融資を行っていたことも判明。玉城デニー知事率いる県政と特定メディアの癒着構造が浮き彫りに。

梅村議員は、これらの資金関係が報道の公平性を歪めている可能性を指摘。平和教育の名を借りた反基地教育の実態や、事故後に遺族を傷つける読者投書を掲載した沖縄タイムスの姿勢にも言及しました。この動画では、国会質疑の全容を詳しく解説し、メディアと政治の不可解な関係を徹底検証します。

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