神谷宗幣が警告「あと10年放置したら都会も終わる」企業・土地・水源が外国資本に…今、日本で何が起きているのか【参政党街頭演説】

隠された記録・現代政治の闇
リアクション
2026年07月31日
新宿のど真ん中で行われた参政党の街頭演説。神谷宗幣が、このまま放置すれば10年後に都会すら終わると警鐘を鳴らした。外国資本による企業・土地・水源の買収が進む現実、地方が衰退することで都市も共倒れになる構造を、熱い言葉で解説している。

演説では、管理教育や偏差値教育が生んだ不登校20万人、ひきこもり115万人という数字も提示。本当のエリートとは何か、日本が背骨を抜かれたような国になった原因は何なのか、正面から語りかける。

さらに、TBSをはじめとするマスコミの偏った報道、選挙期間中の印象操作についても言及。政党としての思い、地方の声を中央に届ける仕組みの必要性、これからの日本に必要な選択を問いかける内容だ。

日本がこのままでいいのか、ぜひ自分の目で確かめてほしい。動画を最後まで見た上で、あなたの意見をコメント欄に残してください。この週末、日本の未来を一緒に考えましょう。

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