「国民を馬鹿にするな」神谷宗幣が郡山で吠えた真実【参政党】

西村 香織
リアクション
2026年07月20日
2026年7月5日、参政党代表・神谷宗幣が福島県郡山駅前で行った熱い街頭演説をノーカットに近い形でお届け。国会審議拒否の理由、比例代表定数45削減案への怒り、副首都構想への疑問、消費税の実態、電気代問題、そして強行採決への抗議まで、神谷氏が現場で語った内容をそのまま収録。なぜ彼は「国民を馬鹿にするな」と吠えたのか?与党のやり方に異を唱え、国民の利益を最優先に訴える姿をご覧ください。

この演説では、定数削減が小政党を潰す策略であること、副首都構想が大阪への利益誘導に過ぎないこと、消費税が大企業優遇の仕組みであることなど、具体的なデータを交えた批判が展開されます。また、東京電力の外国資本掌握リスクや再生可能エネルギーの非効率性にも言及。政治の裏側を知りたい方は必見です。

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