【立憲民主党】支持率わずか1.4%…野党が沈む一方、高市内閣は48.4%で下げ止まり!最新世論調査で鮮明になった明暗【三枝玄太郎】

今日の政治塾
リアクション
2026年08月15日
ご視聴いただきありがとうございます!

高市内閣の支持率が下げ止まる一方、立憲民主党など野党勢力の支持率は厳しい数字に……

時事通信の8月世論調査では、高市内閣の支持率は48.4%とほぼ横ばい。一方、立憲民主党の政党支持率は1.4%となりました。

さらに産経新聞・FNNの合同世論調査でも、立憲民主党は2.0%、中道改革連合は1.7%。国民民主党や参政党などが存在感を示す中、野党内の勢力図にも大きな変化が見え始めています。

今回は三枝玄太郎さんの解説をもとに、

・高市内閣の支持率が下げ止まっている背景
・18~39歳で高市首相への支持が高い理由
・立憲民主党、中道改革連合など野党の現状
・国民民主党や参政党などに支持が集まる背景
・8月15日の靖国神社参拝をめぐる高市首相と自民党幹部の対応

など、最新の世論調査から見えてきた政治情勢について詳しく見ていきます。

高市政権への評価と、低迷する野党への評価。その差はどこから生まれているのでしょうか。

ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見もコメント欄でお聞かせください。

※本動画は公開されている報道・資料等をもとに制作しています。
※特定の個人・団体を誹謗中傷する意図はありません。
※内容には様々な見解が含まれる可能性があります。

【引用動画】
https://youtu.be/k5S1hgXLZ3c

———————————————————————
当動画に著作権侵害をする意図はなく、あくまで引用として使用させて頂いております。

動画の削除や非公開など、迅速に対応いたします。
連絡は以下のメールアドレスへご連絡をお願いいたします。

lmnbukm@gmail.com

#政治 #自民党 #立憲民主党 #世論調査 #三枝玄太郎 #政党支持率 #政治ニュース

楽曲提供:株式会社FLMusic