アメリカで売れない危険な肉、なぜ日本に?神谷宗幣が街頭演説で告発する食の真実

Nakamura Sota
リアクション
2026年07月26日
「海外の余ったものを、残飯処理みたいに食べさせられている」――そう訴えるのは参政党の神谷宗幣。アメリカやヨーロッパで売れなくなった肉や農薬、添加物がなぜか日本に回されている実態を、街頭演説で激白。日本の食料自給率の低さ、規制緩和の裏側、そして自民党政権への怒りを込めた熱弁は必見。あなたの知らない日本の食卓の裏側、ぜひご覧ください。

この動画では、神谷宗幣が三重県での街頭演説で語った、アメリカで売れない肉が日本に輸入される仕組み、添加物の規制緩和、農業政策の失敗などを解説。食の安全を守るために何が必要か、考えさせられる内容です。最後までご視聴いただき、ぜひコメントで意見をお聞かせください。チャンネル登録もお忘れなく!

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