今にでも泣き出しそうな「神谷宗幣代表」魂の訴え

夜神ナイツの日本応援
リアクション
2026年02月04日
2026年2月3日、宮城県・仙台。
衆院選の真っただ中――。

自民党の支持率が伸びる一方で、参政党の思いがなかなか届かない現実。
心が折れそうになりながらも、それでも前に立ち、声を張り上げる男がいる。

参政党代表・神谷宗幣。
「それでも、負けられない」
「ここで止まるわけにはいかない」

失われた日本の30年を取り戻すために。
全国を回り、日本人に問いかけ続ける。
目の前の一人ひとりに、魂をぶつけ続ける。
今にも涙がこぼれそうな表情。

それでも訴えをやめない――
胸を打つ、忘れられないワンシーン。

ひとりひとりが日本。
日本のターニングポイントは、今この瞬間だ。
日本は、まだ間に合う。

参政党 衆院選・冬の陣
ぜひ、最後まで見てほしい。

#参政党 #神谷宗幣 #衆院選 #街宣 #衆院選2026