参政党・神谷宗幣代表が「日の丸を燃やしても罰則なし 外国国旗は逮捕」についに動き出す 国旗損壊罪

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2026年04月03日
本動画は報道・教育目的のコンテンツです。
外国の国旗を損壊すると罰則がある。しかし日本の国旗には罰則規定がない。この矛盾を正すため参政党が「日本国国章損壊罪」新設の刑法改正案を2026年4月2日に参院へ再提出しました。自民・小林鷹之政調会長も「罰則なしは違和感」と発言する一方、自民・岩屋毅氏は反対、与党内「罰則なし案」も浮上。玉木雄一郎氏はアメリカ違憲判例を引用して慎重論を展開。賛否の論点と「侮辱する目的」という要件の難しさを徹底解説します。
【参考資料】
・参政党刑法改正案再提出(2026年4月2日)産経新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ed9a9fd8efa990dd707a9679892cd3bd7bc95b4
・自民・小林鷹之「無罰則は違和感」中日新聞(2026年3月26日)
https://www.chunichi.co.jp/article/1228358
・国旗損壊罪法案 Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%97%97%E6%90%8D%E5%A3%8A%E7%BD%AA%E6%B3%95%E6%A1%88
・テキサス州対ジョンソン事件(1989年)アメリカ連邦最高裁判決
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