【国民の怒り】参政党が追及した少子化対策の“矛盾”

Reboot Nippon【世界の潮流と日本再起動】
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2026年05月14日
子ども家庭庁欲属から丸3年。解体論も叫ばれる中、前大臣の三原じゅん子議員がその必要性を国会で力説。それに呼応するかのように、高市内閣・自民党政権が打ち出した、日本の少子化対策の一環であるベビーシッター・家事代行への税制優遇。「どーしてもやりたいこと」と語る高市早苗総理大臣。しかし街頭演説で参政党・神谷宗幣議員が聴衆に問いかけると、手を挙げた人は誰一人いませんでした。
国民が求めていないことが、なぜ政策になるのか。
参政党の議員たちが国会質疑で追及した少子化問題の実態、そして政府がここまでこの政策にこだわる背景に何があるのか。
そして、ある女性議員が語った、誰も知らなかった個人的な告白——。
果たして少子化の原因とは?

▼前作・少子化動画第一弾はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=_VONmRoM9WI

#高市早苗 #参政党 #少子化対策 #神谷宗幣 #ベビーシッター #子育て #少子化 #国会 #宮出ちさと #子ども家庭庁 #日本政治

引用元動画
https://www.youtube.com/watch?v=FvHs0oK2oTg&t=465s
https://www.youtube.com/watch?v=lZkjSuIrESk&t=3744s
https://www.youtube.com/watch?v=tY4HJ__E_BI
https://www.youtube.com/watch?v=Z4KoCZzFreE&t=1238s
https://www.youtube.com/watch?v=7ctjRI6nuOE&t=497s


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