新政治団体「ゴリラ」平岡秀夫元法相に直撃!なぜ今、新団体を旗揚げしたのか?リベラルの核を目指す野望と、名前に込められた「平和主義」の真意を望月衣塑子が鋭く切り込む!

望月いそことオッカ君チャンネル
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2026年08月21日
新政治団体「ゴリラ」平岡秀夫元法相に直撃!なぜ今、新団体を旗揚げしたのか?リベラルの核を目指す野望と、名前に込められた「平和主義」の真意を望月衣塑子が鋭く切り込む!

00:11 - 新政治団体「ゴリラ」平岡秀夫氏が登場
説明: 望月記者によるイントロダクションと、本日のゲスト、新政治団体「ゴリラ」の幹事長を務める平岡秀夫元法務大臣の紹介です。冒頭から緊迫感のあるインタビューがスタートします。
00:50 - なぜ「ゴリラ」?ネーミングの由来と「平和主義」
説明: 誰もが気になる「ゴリラ」という風変わりな団体名の由来を深掘りします。平岡氏は、ゴリラが実はドラミングで戦いを避けようとする「平和主義な動物」であることを語り、その精神が団体に反映されていることを説明します。
03:51 - 新団体設立の真意:野党の政策的な「旗」を立てる
説明: 数合わせの野党教闘ではなく、明確な政策(護憲・リベラル・共生)の柱を立てることの重要性を平岡氏が訴えます。今の政治に欠けている「信頼」を取り戻すためのビジョンが語られます。
09:42 - 脱原発への強い信念と福島の経験
説明: 民主党政権下で副大臣として福島に入った経験から、「原発事故は人災である」と断言。選挙での不利を承知で、なぜ「脱原発」を政治家としての軸に据え続けるのか、その信念の原点に迫ります。
44:43 - 中道や他党との関係、そして今後の展望
説明: 他の野党(立憲民主党や中道勢力)との違いや、今後「政権交代」に向けてどのような役割を担っていくのかを語ります。新団体が既存の枠組みに流されず、いかに「独自の核」として存在感を示すか、その野望が明かされます。