【緊急解説】国民のデータを政府が海外に渡していた?今すぐ知るべき危険な法改正の実態

Kobayashi Nanami
リアクション
2026年07月27日
国会で参政党の上平議員が、政府のデジタル行政推進法改正案と個人情報保護法改正案の問題点を徹底追及。統計目的と称して国民の同意なしに個人データを民間企業に提供可能とする特例の危険性、再識別リスク、そして海外企業、特にアメリカのパランティアのようなAI・データ分析企業への流出懸念が浮き彫りに。総理や大臣の答弁を通じ、国家安全保障やプライバシー保護の観点から、この法改正がもたらす衝撃的な実態を解説します。あなたのデータが守られるのか?今こそ知っておくべき重大な問題。

この動画では、神谷宗幣氏が国会審議の核心をわかりやすく解説。データの海外流出リスク、EUのGDPRとの比較、認定制度の甘さなど、視聴者が知りたいポイントを凝縮。

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