神谷宗幣、東大五月祭講演で何を語るのか?語れるのか?

東京子育て酵母
リアクション
2026年05月13日
57年前の1969年5月13日、東大駒場キャンパスで一つの討論会が行われました。
全共闘の学生の求めに応じて講堂に乗り込んだのは作家・三島由紀夫。
千人超の聴衆と2時間半にわたって熱く真摯に言葉で対決する伝説の討論会となりました。

そして今年、2026年5月16日、東大本郷キャンパス五月祭イベントで、また新たな講演会が行われます。
登壇するのは参政党代表、神谷宗幣氏。
彼の登壇を快く思わない勢力の抗議も活発に展開される中、果たして講演会は平和裏に開催されるのでしょうか?

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