【再エネの闇】 「電気代はいったいいくらになる!」日本保守党の百田議員と杉山氏が太陽光・風力発電と再エネ賦課金による国民負担の実態を徹底追及 【百田尚樹上田清司杉山大志太陽光パネル高市内閣 】

政治の深層
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2026年08月20日
今回は、百田尚樹議員が追及した「再生可能エネルギー」と「電気料金」をめぐる国会質疑を取り上げます。

政府は2040年に向けて再生可能エネルギーの導入拡大を進めています。しかし、その一方で、再エネを大量導入した場合、国民の電気料金はいったいいくらになるのか?

百田議員は政府に対し、具体的な電気料金の試算について厳しく質問。しかし、明確な答弁が示されない場面もありました。

さらに、2012年度から2024年度までの13年間で、再エネ賦課金の徴収総額は約20兆円に達していることも明らかに。

専門家の杉山大志氏は、太陽光・風力発電の大量導入によって、発電設備だけでなく、送電網の増強、蓄電池、バックアップ電源、出力制御など、さまざまな追加コストが発生すると指摘しています。

果たして再生可能エネルギーの拡大は、本当に日本の国民と産業にとってメリットなのでしょうか?

知らないうちに増えていた国民負担、その実態とは――。

ぜひ最後までご覧ください。

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