【食品1%は減税じゃない】参政党・塩入議員が「消費税は一律減税か廃止」と訴え

大炎上国会【ネット反応集】
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2026年08月31日
#参政党#国民民主党#立憲民主党#中道改革連合#日本維新の会#日本保守党#国会#政治

参政党の塩入議員が、食品の消費税を1%にする案へ反対する理由を街頭演説で訴えました。
塩入議員は、食品だけを対象にした税率の引き下げは、消費税全体の減税とは異なると主張。参政党は減税に反対しているのではなく、消費税の一律減税、または廃止を目指していると説明しました。
また、食品だけ税率を下げた場合、飲食店や農家などにどのような影響が及ぶのか、慎重な検証が必要だと指摘。消費税が社会保障の財源と説明される一方で、国民の負担が増え、受けられるサービスが縮小しているのではないかと疑問を投げかけています。
さらに、半導体などの成長分野だけでなく、上下水道をはじめとする生活インフラへの投資も重視するべきだと訴えました。
食品だけの減税と、消費税の一律減税・廃止。皆さんはどの政策が暮らしの改善につながると思いますか?ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
※本動画は街頭演説を基に、独自の編集・要約・解説を加えて制作しています。演説中の政策評価は発言者の主張として紹介しています。


引用元:【LIVE】参政党 東京街宣 有楽町駅前広場 吉川りな 安藤裕 塩入清香 大津力 なかやめぐ 最上佳則 2026年8月28日(金)18:00~