神谷宗幣が再エネ設備の固定資産税とふるさと納税の闇を国会で追及!林芳正大臣がぐうの音も出ない【参議院総務委員会】

Ikeda Kenta
リアクション
2026年08月01日
参政党の神谷宗幣議員が参議院総務委員会で、再エネ税制とふるさと納税の矛盾を鋭く追及。林芳正総務大臣が言葉を失った衝撃の国会質疑を収録しました。

メガソーラーが固定資産税軽減の対象から外された理由、日本発の次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」への支援の行方、風力・太陽光の廃棄物問題、そして10年間で150兆円と言われるGX投資への疑問まで、神谷議員は国の政策の矛盾を次々と指摘。さらに、ふるさと納税を巡っては、返礼品競争の末に寄附総額の約13%がポータルサイト企業に流出している実態を問題視しました。

「外国資本・外国産資材で発電し、日本人が再エネ賦課金を負担するのはおかしい」――神谷議員の怒りのド正論に、林大臣はたじたじの様子。少子化対策こそ最優先だと訴える姿は、多くの国民の共感を呼んでいます。

国の税制・エネルギー政策の“タブー”に切り込んだ国会質疑の全編を、ぜひお見逃しなく。あなたのご意見をコメント欄でお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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