「天下り維持のために大学250校削減へ? 文科省と財務省はまさに目くそ鼻くそ」

Ярослав Прислопський
リアクション
2026年05月12日
原油価格、インフレ、利上げ、大学削減、財務省の“隠し金”――
テレビや新聞が毎日のように煽り続ける「危機シナリオ」。
しかし、その裏で本当に起きていることを、数字と経済原理から冷静に分析すると、全く違う景色が見えてきます。

今回の動画では、

・ホルムズ海峡封鎖と“原油ショック報道”の矛盾
・コアCPI0.9%という衝撃的な現実
・植田日銀の利上げが日本経済を冷え込ませる構造
・財務省が隠し持つ50兆円規模の含み益
・為替介入の裏側にある「会計マジック」
・250大学削減計画と天下り利権の実態
・教育バウチャー制度がなぜ潰されるのか
・憲法96条と改憲議論の本当のボトルネック
・崩壊寸前のオールドメディアの未来

…など、テレビでは絶対に深掘りされないテーマを徹底解説しています。

感情論ではなく、データと論理だけで読み解けば、彼らの矛盾は驚くほど鮮明に見えてきます。

「なぜ増税ばかりなのか?」
「なぜ減税は拒否されるのか?」
「なぜメディアは同じ話ばかり繰り返すのか?」

その答えを、ぜひ最後までご覧ください。

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