参政党の貧乏症について

芦田の毎日
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2026年07月22日
この、芦田宏直のFacebook記事は、ジャーナルが参政党について騒げば騒ぐほど、党が「やはり私たちは正しい」と求心力を高めていると指摘しています。これは昔の少数派党派運動と構図が同じであるとし、「良識ある」知識人が敵を過信している点が滑稽だと述べています。芦田氏は、党首に「悲哀」が感じられないことや、ニーチェの言葉を引用して、反対するものには近づかず無視することの重要性を強調しています。また、良識派がむきになる点で、同じような「腐敗の匂い」がするとも論じています。