【参政党・神谷宗幣】「悪いことをしても選挙で通る」福岡県議会に30人擁立へ

政治com
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2026年08月10日
参政党の神谷宗幣代表が、福岡県議会を巡る金銭問題、高額な海外出張、一人区の多い選挙制度について発言しました。
「不祥事があっても選挙で落ちなければ意味がない」と訴え、次期地方選に向けて約30人の県議候補擁立を表明。自民党中心の県議会だけでなく、問題を止めてこなかった既存野党や、議員定数削減を主張する維新・吉村氏についても自身の考えを述べています。
本動画は、記者会見の内容を分かりやすく伝えるため、発言の趣旨を損なわない範囲で再構成・編集した切り抜き動画です。

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