【日本の政治】高市首相はハメられたのか?自民党内部で進む「極秘計画」の正体

フィフィの視点
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2026年05月19日
女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する案について、与野党が大筋合意し、月内にも取りまとめ案が出る方向で突き進んでいます。小林鷹之政調会長のX(旧Twitter)の発言を見ても、自民党がこの方向性を容認し、加速させていることは明らかです。

しかし、これは将来的な「女系天皇」への入り口であり、万世一系という世界最古の王朝である我が国の皇統の根換を揺るがし、事実上の皇統途絶(神武朝の終焉)を意味します。

高市総裁は4月の党大会で「旧皇族の男系男子の養子縁組案」を第一優先とすると宣言し、自民・維新の連立政権合意書にも明記されています。それにもかかわらず、なぜ総裁の意向や連立合意が無視され、女性皇族の身分保持案がセットで強行されようとしているのか。

本動画では、高市政権発足前の古い政治の妥協がそのまま引き継がれ、新総裁の政策が党内からあからさまにストップをかけられている衝撃の実態を徹底解説します。



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