玉木代表逆ギレ会見!エロ広告規制スルーで国民民主党終焉?産経も「外交オンチ」と失望【無党派徹底解説】

日本政界の真実
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2026年07月30日
2026年7月21日、国民民主党・玉木雄一郎代表が定例会見を実施。高市総理の物価対策の遅れを批判する一方、自民党・小林鷹之成長会長のパプアニューギニア訪問が野党反対で中止された件については「与党の責任だ」と逆ギレ。しかし国民民主党の向山議員が「バカンスか」と投稿した失言を不適切と認めつつ、自身の責任は回避。さらにSNSで大炎上中の伊藤孝恵議員のエロ広告規制法案については、記者から質問すら出ず、玉木代表も自ら触れず完全スルー。産経新聞は「外交オンチ」と厳しく批判し、無党派層からも失望の声が相次ぐ。物価高対策を訴えるが、これまで与党と協力してきた政策を無視した印象操作も目立つ。内閣支持率低下の要因を分析しながら、国民民主党の終焉を考察する。無党派視点で徹底論評。ぜひご視聴いただき、感想をコメント欄でお聞かせください。気に入ったらチャンネル登録と高評価をお願いします。

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