国民民主党が“表現の自由”を裏切った?エロ広告規制法案で大炎上【衝撃】

Kuroda Haruma
リアクション
2026年07月30日
国民民主党がこれまで掲げてきた「表現の自由」の旗を自ら降ろしました。提出されたエロ広告規制法案の本当の狙いとは?定義不明の条文、民間団体への丸投げ…その危険性を徹底解説します。

今回、国民民主党が参議院に提出した「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備などに関する法律の一部を改正する法律案」、通称エロ広告規制法案。しかし、その内容は驚くべきものでした。法案の対象となる「エロ広告」や「青少年有害情報」の定義が一切明記されておらず、規制の判断を特定の民間団体に委ねる仕組みになっています。さらに、玉木雄一郎代表はわずか数か月前に「表現の自由を守る」と明言していたにもかかわらず、今回の法案はその約束を完全に裏切る内容です。

ネット上では「裏工作」「表現規制の温床」と批判が殺到し、大炎上中。この法案が通れば、アニメや漫画、ゲームなどの表現文化にも大きな影響が出ることは避けられません。

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