「マイナンバー」義務化反対!500万人の個人情報がアメリカへ流出するって本当?参政党・神谷宗幣議員が政府を徹底追及

S中野達也
リアクション
2026年08月01日
マイナンバーカード義務化のウラで進む"国民データの総管理"計画。参政党・神谷宗幣議員が、政府の答弁を揺さぶる国会質疑をまとめました。自民党の政策提言に含まれた「義務化」を巡り、国民の間で不安が拡大。公金受取口座登録と預貯金口座付番制度は"別制度"とされるが、将来の紐付け拡大は否定しない政府。はたして国民の財産は守られるのか?

さらに、日経新聞が報じたアメリカのAI企業パランティア・テクノロジーズをめぐる懸念も詳しく解説。税務、金融、年金、医療--分散する情報をAIで統合すれば、個人の行動予測や監視が可能になるリスクを神谷議員は指摘しています。ミッションクリープによる目的外利用の危険性、ウクライナの情報管理と強制徴兵の現実、そしてAIが暴走する未来。マイナンバー制度が私たちの生活と自由に与える影響を、わかりやすく徹底的に掘り下げました。

この動画では、国会中継のダイジェストに加え、神谷議員の対談、背景知識を補足した侍のオリジナル解説をお届けします。マイナンバー制度の"真実"を知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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