参政党(神谷宗幣,梅村みずほ)と岩屋毅(自民党離れの左派)は明確な敵対関係!「売国者」「多文化共生推進派」「日本人ファーストに反する存在」と批判! #拡散希望 #参政党 #岩屋毅 #自民党 #大分県

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2026年05月16日
参政党と岩屋毅について。

参政党(神谷宗幣,梅村みずほ)と岩屋毅(自民党のフリした左派)の関係は、明確な敵対関係です。

参政党は岩屋毅を「売国的な自民重鎮」「多文化共生推進派」「日本人ファーストに反する存在」として徹底的に批判・標的にしています。特に大分3区衆院選で野中貴恵氏を擁立し、岩屋の落選を狙いました。岩屋は自民前職・元外相として地盤が固かったものの、保守系候補乱立の中でも当選したものの得票を減らし、参政党から激しいバッシングを受け続けました。

最大の対立点は大分県日出町のイスラム教大規模土葬墓地問題です。岩屋は自民市議団の国への要望活動(全国複数地域での土葬墓地整備・国責任関与)に尽力・同席し、「多文化共生のための課題」「国が前面に出て考えるべき」との立場を示しました。これを参政党は「土葬推進」「外国人優先」「日本人軽視」と断罪。梅村みずほ議員は「ある意味さすが」と皮肉り、野中貴恵氏は選挙で「橋渡しではなく反対すべき」と岩屋を直接攻撃しました。

参政党の立場からすれば、岩屋は自民党のグローバル主義・外国人政策の象徴で、スパイ防止法反対や外交姿勢も含め「日本を蝕む存在」。選挙では「岩屋を倒せ」と党員・支持者に呼びかけ、保守票を分散させつつ岩屋批判を最大の武器に使いました。岩屋側は「ただの橋渡し」「自治体任せの法制度」と釈明しますが、参政党は一切容赦なく「推進者」と位置づけ攻撃を続けています。

要するに、参政党にとって岩屋毅は打倒すべき敵そのもので、政策・選挙・イデオロギーの全てで正面衝突。擁護の余地など一切なく、厳しく言えば「日本人ファーストを阻害する自民の典型例」として利用価値すらある標的です。この対立は今後も続くでしょう。

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