【遂に暴露】高市政権の経済政策顧問が示す圧巻のデータで、財務省のプロパガンダ完全終了。G7で日本だけ財政赤字ほぼゼロ…30年間騙されていた国民、目から鱗。

激アツ国会
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2026年05月28日
「日本の財政は世界一悪い」という30年来の常識が、たった1枚のG7データで完全に崩壊。高市政権の経済ブレーン永濱利廣氏と北村晴男弁護士が、財務省とオールドメディアの印象操作を暴露します。

第一生命経済研究所のチーフエコノミストで高市政権の経済ブレーンを務める永濱利廣氏が、G7諸国の財政赤字対GDP比・純利払い費対GDP比のグラフを提示しながら、「日本の財政は1990年以降ずっとG7で最も健全」というデータを示します。これに対し北村晴男弁護士が「赤字国債という言葉自体がプロパガンダ」「財務省は国民を豊かにすることを1ミリも考えていない」と弁護士として断言。さらに永濱氏は社会保障国民会議の有識者会議メンバーとしての内部事情も明かし、「有識者会議では消費減税は議論しないと言われている」「消費減税派は2人しかいない」など、財務省が消費減税を阻止しようとする本音まで暴露します。

出典: 弁護士北村晴男ちゃんねる(2026年5月26日配信)

この動画では、G7財政赤字対GDP比、純利払い費対GDP比、フィナンシャル・タイムスによる「日本の財政収支は過去30年で最も改善」報道、サマーズ元米財務長官の2020年論文、60年償還ルールの問題点、特例公債、社会保障国民会議の内部事情、給付付き税額控除、高市政権でのガソリン暫定税率廃止、財務省の組織インセンティブと天下りの仕組みについて取り上げています。「赤字国債」「ギリシャより悪い」「財政破綻」といった印象操作がなぜ続けられてきたのか、その答えがこの対談で明らかになります。

#国会 #財務省 #北村晴男 #高市早苗 #消費税減税