省エネほど電気代が上がる!?百田尚樹×高橋洋一が財務省のカラクリと原発再稼働の真実に迫る

ミウラ サキ
リアクション
2026年07月31日
電気代が高くなる原因は「省エネ」にあった? 百田尚樹と高橋洋一が、政府が国民に節電を呼びかける裏に隠された財務省の巧妙なテクニックを徹底解剖。元財務官僚の高橋洋一氏が自らの体験を交えながら、世界でも異常な「債務償還費」や「利払費」のグロス計上、さらに「その他税収」を隠す手口まで、ぶった切る。

再エネの普及率が上がれば上がるほど電気代が上がるという衝撃の事実。産業用電気代の高さが日本の国際競争力を奪い、工場の海外流出を招く現実とは? イラン情勢をきっかけに、原発再稼働や石炭火力復活の好機と捉えるべきだと力説する。CO2排出量と気候変動をめぐる「0.006度」論争や、赤澤大臣の答弁に潜む矛盾にも斬り込む。

さらに、財務省が国の借金を隠すために編み出した「その他税収」隠しのカラクリとは? ワニの口(財政収支)が閉じる仕組みを、なぜ日本だけが開いたままにしているのか。高橋洋一氏が国際会議で経験した“衝撃のエピソード”も必見。

政府のエネルギー政策と財政の真実を知れば、今後の日本の行方が見えてくる。ぜひ最後までご覧ください。動画が面白いと思ったら、高評価とチャンネル登録で応援よろしくお願いします! コメント欄であなたの意見も聞かせてください。

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