【魂の演説】「自民党とは離婚すべき!」神谷宗幣が宮崎で語った、失われた30年への決別宣言【参政党】

サクッと国会
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2026年04月13日
■目次
00:00 ダイジェスト
00:45 切り出し
01:25 消費税は「庶民を叩き、大企業を潤す」装置
04:17 自民党が招いた「経済成長ゼロ」の三十年
07:34 外国人受け入れと「日本人差別」の現状
10:20 宮崎に新幹線を!若者が地元で稼げる仕組み作り
12:55 再エネ・メガソーラーの闇を暴く国会質問
15:36 日本を守るために「思考停止」を今すぐやめよう
22:10 エンディング

■概要欄本文
今回の街頭演説で、参政党の神谷宗幣代表が宮崎の地から日本の危機を鋭く訴えました。令和8年4月5日、失われた30年の正体と、日本を切り売りする政治の現状を糾弾。「なぜ真面目に働く日本人が貧しくなり、外国資本や投資家だけが潤うのか?」——子供たちの未来を守るための「本気」の訴えがここにあります。

■ 要約
日本経済が30年以上停滞している背景には、グローバリズムの名の下に行われる「大資本・投資家優先」のルール作りと、それを見過ごしてきた国民の無関心があります。神谷代表は、消費税が実は大企業への還付金(年間約9兆円)として利用され、庶民や中小企業を圧迫している歪な構造を暴露。さらに、急増する外国人労働者への過剰な社会保障など、日本人がお人よし過ぎる現状に警鐘を鳴らし、地方から日本を再生させる具体策を提言しています。

■ 教育的価値 この答弁から学べるポイントは3つ👇
① 経済停滞の真犯人:日本の賃金が上がらない一方で、投資家への配当が数倍に増えている仕組みを理解し、誰のための政治が行われているかを知る。

② 税制の不都合な真実:消費税が「社会保障のため」という名目の裏で、輸出大企業への還付金原資となっている実態を把握する。

③ 思考停止からの脱却:政治への無関心は「誰かに未来を決められる」こと。自らの故郷と子供たちの未来を守るため、一人一人が当事者意識を持つ重要性を学ぶ。

■情報ソース
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使用している映像・画像・発言などの出典は以下の通りです。

【引用元:参政党公式YouTubeチャンネル】
【LIVE】参政党 街宣演説 宮崎県 宮崎山形屋 神谷宗幣 2026年4月5日(日)17:00~
https://www.youtube.com/live/IPVe4GEHgCk?si=MtpAql_LjbKlm7WK

※当チャンネルは参政党による切り抜き動画ガイドラインに基づき、登録申請済です。

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■ハッシュタグ
#参政党 #神谷宗幣 #宮崎 #街頭演説 #消費税 #グローバリズム #日本再生 #政治

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