文科省「デジタル教科書を推進します!」⇒参政党・渡辺藍理議員『北欧は学力低下で紙に戻してるだろ』⇒周回遅れで崖に突っ込む”ヤバすぎる利権教育”が国会で暴露されるw

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2026年05月03日
本動画は報道・教育目的のコンテンツです。
参政党・渡辺藍理衆議院議員が2026年4月24日の委員会でデジタル教科書法案の問題点を追及しました。党内アンケート(3500件超)では93.7%が紙の教科書を残すべきと回答。デジタル導入に反対は86.5%。ノルウェーでは読解力が9位から25位に低下。フィンランド・スウェーデンはデジタル教育から紙に回帰。完全デジタル版を認める法律規定が既成事実化する懸念を解説します。
【参考資料】
・2026年4月24日 委員会 渡辺藍理議員質疑
・松本文部科学大臣答弁(デジタル教科書・紙とデジタルの組み合わせ)
・文部科学省「デジタル教科書実証研究」(小学校5年生対象)
・OECD「国際学習到達度調査(PISA)2022」
・スウェーデン「教育デジタル化政策の転換」(2022年)
・フィンランド「デジタル教科書から紙への切り替え」(2024年)
【参政党の提言】
参政党は紙の教科書を基本とした制度設計と、完全デジタル版を法律に例外として明記することを求めています。
【免責事項】
本動画は公開されている国会質疑・政府資料に基づく解説を目的としています。特定の政党・候補者への支持誘導を意図するものではありません。なお党内アンケートは無作為抽出による世論調査ではありません。

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