【亡国の事業】「太陽光にメリットは何一つない」パネル事故5年246件…それでも再エネを進める政府を百田尚樹が猛追及【日本保守党】

大和魂
リアクション
2026年07月14日
【目次】
0:00 ハイライト
0:49 導入
1:26 「再エネ拡大と送電網整備は大いなる矛盾」
2:56 大臣のX投稿に「唖然としました」
3:49 山地名誉教授の指摘「再エネ50%なら電気料金は跳ね上がる」
5:22 「大規模太陽光は亡国の事業」「メリットは何一つない」
7:24 パネルの落下・飛散事故は5年で何件?
8:15 建築確認不要のままメガソーラー乱立
8:55 「政府の不作為が招いた人災ではないか」
10:06 認可制なのか?造成の許可は?
12:27 寿命パネル年間50万トンと"食い逃げ"リスク
14:22 積立金は「パネル1枚あたりなんぼ?」
15:56 「政府もメディアも皆さんも目を覚ましましょう」
16:24 まとめ

【出典】
参議院経済産業委員会 令和8年7月9日
百田尚樹 参議院議員(日本保守党)

※本動画は国会審議映像(公開情報)を、報道・解説・批評の目的で引用・編集したものです。発言順の入れ替えや切り貼りは行っていません。再生可能エネルギーそのものや、その発展に取り組む方々を否定する意図はありません。

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